【顔画像】小山田圭吾の息子は小山田米呂!名前の読み方や由来は?

小山田米呂

東京五輪の開会式の楽曲担当を辞任した小山田圭吾さん。

そんな偉大な音楽家には、ミュージシャンの息子がいらっしゃるようです。

その名も『小山田米呂』という名前のようです。

名前の読み方や由来がおもしろいと話題になっているのだとか。

今回は、小山田圭吾さんの子供(息子)である小山田米呂さんについてフォーカスしていきます。

浜崎盛史とレペゼン地球

【顔画像】小山田圭吾の息子は小山田米呂!

小山田圭吾
小山田圭吾氏

『フリッパーズ・ギター』のメンバーとして活躍した小山田圭吾氏。

小沢健二さんらとともに音楽界を席巻した後、ソロユニット『Cornelius(コーネリアス)』としても音楽活動をしていました。

過去のいじめ問題によってオリンピック開会式の楽曲担当を辞任されましたが、音楽家としてはかなり偉大な人物です。

そんな小山田圭吾氏にはミュージシャンでイケメンの息子(子供)がいると話題に!

▼小山田圭吾の息子の顔画像がこちら!

小山田圭吾の息子の小山田米呂!

かなり美形でモテそうな息子さんですよね。

その名も『小山田米呂』さんというようです。

2000年に小山田圭吾氏がミュージシャンの嶺川貴子さんと結婚。

同年の11月2日に小山田米呂さんが産まれました。

小山田米呂さんは、今年で21歳になるイケメンミュージシャン。

中学生の頃には、『Sure Shot』というバンドで活躍し、当時からモデル業もやっていたのだとか。

現在は、音楽雑誌のライターもするほど多彩な人物です。

そんな『小山田米呂』さんの名前の読み方が分からないと話題になっているそうです。

名前の読み方や名付けの由来について見ていきましょう。

小山田米呂(小山田圭吾の息子)の名前の読み方や由来は?

小山田圭吾氏の息子で、イケメン音楽家と話題の『小山田米呂』さん。

名前の読み方や名付けの由来は何なのでしょうか。

小山田米呂の読み方は『おやまだまいろ』

小山田圭吾氏の息子である小山田米呂さんの名前は『おやまだまいろ』と読むようです。

キラキラネームという珍しくて読めないような名前が流行りだした時期かもしれませんが

それにしても『米呂(まいろ)』は読めないですよね。

もちろんアーティスト名ではなく、正真正銘の本名のようです。

ネットでも、名前の読み方が分からないと話題になっていました。

父親の小山田圭吾氏は音楽家でありアーティストなので、このような名前にも意味がありそうですね。

小山田米呂(おやまだまいろ)の名前の由来は?

普通には読むのが難しい『小山田米呂(おやまだまいろ)』さん。

米呂という名前の由来はあの名作映画から名付けられているようです。

映画『猿の惑星』

その映画は1968年にアメリカで製作された『猿の惑星』です。

『ジーラ博士』と婚約者である考古学者の『コーネリアス』が登場する物語。

続編の『新・猿の惑星』の中で二人の間に『マイロ』という子供が生まれるシーンがあります。

『新・猿の惑星』の中で二人の間に『マイロ』という子供が生まれるシーン

小山田圭吾氏が『Cornelius(コーネリアス)』という猿の惑星の登場人物と同名のソロユニットで活動しており、その子供が『マイロ』だったのが名付けの由来だったのだとか。

猿の惑星に登場する『マイロ』は後の革命家になるキャラクターなのだとか。

小山田米呂さんも父親のように音楽家の革命家になる可能性があるかもしれませね。

小山田米呂に対するネットの声

浜崎盛史とレペゼン地球

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です