【マツコ会議】東南アジアで大成功した日本人のFumiyaの本名や経歴は?

1月16日放送の『マツコ会議』にて東南アジアで大成功した日本人男性が特集されます。

それがフィリピンで一番有名な日本人と言われる『Fumiya』さんです。

爽やかな雰囲気に塩顔のイケメンで興味を持たれた女性も多いのではないでしょうか。

今回は東南アジアで大成功した日本人『Fumiya』さんの本名経歴成功の理由について迫っていきたいと思います。

マツコ会議に出演のFumiyaの本名とプロフィール

Fumiyaのプロフィール
本名 三海郁弥(さんかいふみや)
生年月日 1995年3月19日
出身地 静岡県浜松市
身長 170㎝
血液型 A型
特技 フリースタイルバスケットボール
SNS総フォロワー数 440万人(2021年1月時点)

Fumiya』さんの本名は、『三海郁弥』といいます。

もともと3年前までは日本都内のホテルでサラリーマン(ベルボーイ)をしていました。

海外で自らのアパレルブランドを立ち上げようと会社員を辞めてフィリピンへの留学を決意。

留学先のフィリピンの地で『フィリピンで最も有名な日本人』と呼ばれるほど大成功をしたようです。

Fumiyaの経歴と東南アジアで大成功した2つの理由は?

留学先のフィリピンでFumiyaさんはどのような経歴を歩み成功を収めたのでしょうか。

経歴と成功の理由①FumiyaのYoutubeチャンネル『FumiShun Base』

Fumiyaさんは、フィリピンでの語学留学中にYoutubeをアップしていたようです。

フィリピンの空港に着いた瞬間からカメラを回し始め、フィリピンでの生活をYoutubeに投稿。

そのYoutubeチャンネル『FumiShun Base(ふみしゅんべーす)』がフィリピン人に瞬く間にヒット!

フィリピンでナンバーワンの日本人YouTuberになったのです。

もともとは『FumiShun Base』として英語でやっていたYoutubeチャンネルですが

最近は、日本向けのYoutubeチャンネル『ふみしゅんべーす』を開設されています。

日本人がフィリピンの文化や食事など色々なことに体当たりする面白いYoutubeチャンネルです。

『FumiShun Base』の方は、2021年1月時点で登録者数216万人にも及び、まさに大物YouTuberですね。

経歴と成功の理由②フィリピンのリアリティー番組『ピノイビックブラザー』に出演

フィリピンの番組『ピノイビックブラザー』は、番組が用意した居住スペースで男女が共同生活をするリアリティー番組です。

日本でも人気を博した『テラスハウス』のフィリピン版の番組に出演していたようなイメージですね。

Pinoy Big Brother

万国共通でこのようなリアリティー番組は人気があり、出演すると芸能人のように有名になりますよね。

この番組出演中にYoutubeの登録者数が100万人を超え、SNSの総フォロワー数は440万人に達しています。

また、2018年には自身の初となる1stシングル「Sige! Sige! Bahala na!」をリリースされ、フィリピン国内で総合4位・J-POP1位を獲得しています。

2020年12月には念願だったアパレルブランドを立ち上げ、これからの更なる活躍も期待されています。

まとめ

今回は『マツコ会議』で話題の東南アジアで大成功した日本人『Fumiya』さんの本名や経歴、成功の理由についてフォーカスしました。

今後もFumiyaさんの日本での活躍についても注目していきたいと思います。

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