ワタナベマホトのYouTubeがBANになった理由は?ガイドライン違反ではない?

今泉佑唯さんとの結婚発表直後に未成年との不祥事で所属事務所の『UUUM』から契約解除された『ワタナベマホト』さん。

2020年3月から新たに運営していたチャンネル『マホトMAHOTO』が1月27日にBAN(アカウント停止)されたようです。

未成年にわいせつ画像を要求したという事実はありますが、

YouTubeチャンネル内ではガイドライン違反にあたる内容はなかったという意見もでています。

今回はワタナベマホトさんのYouTubeチャンネルがBANされた理由についてまとめていきたいと思います。

YouTubeのコミュニティガイドライン違反とは

YouTubeがBAN(アカウント停止)されるのは、『コミュニティ ガイドライン』で定められた4区分の違反に該当する場合です

これらの規制は、動画・コメント・リンク・サムネイルなど YouTube プラットフォーム上のあらゆる種類のコンテンツに適用される決まりになっています。

ワタナベマホトさんのYouTubeチャンネル『マホトMAHOTO』にはガイドラインに違反するようなコンテンツはみられませんでした。

なぜ、YouTubeは『マホトMAHOTO』をBANにしたのでしょうか。

ワタナベマホトのYouTubeがBANになった理由は?

動画が原因で警察沙汰になった場合はBANになる可能性がある

ワタナベマホトさんの今回の未成年との不祥事については、YouTubeのチャンネル外での出来事です。

しかし、YouTubeのコミュニティ ガイドラインに記載されていない事例でも

動画が原因で警察沙汰になった場合はBANになる可能性があるようです。

ワタナベマホトの事件を暴露した『コレコレ』のYouTubeチャンネル(画像)

今回は、ワタナベマホトのYouTubeチャンネルで未成年との不祥事が明らかになった訳ではありませんが

物申す系ユーチューバーの『コレコレ』さんのYouTubeチャンネルから暴露されました。

被害者である女子高生は、もともとワタナベマホトのYouTubeを通してファンになった経緯があります。

つまり、ワタナベマホトのYouTubeチャンネルが『間接的な』原因とされ、

警察沙汰になっている今回の未成年へのわいせつ写真強要という騒動を省みてアカウントをBANした可能性が考えられます。

ワタナベマホトの今後のYouTube活動は?

未成年との不祥事でYouTubeチャンネル『マホトMAHOTO』はBANされましたが

2016年に開設した移行前のチャンネル『ワタナベマホト』はBANされずに行き残ったままの状態のようです。

移行前のチャンネル『ワタナベマホト』

しかし、こちらのチャンネルは広告が剥がされているようで

実質、YouTube活動を継続しても収入が見込めない状況になっています。

また、女子高生との謝罪のメッセージのやりとりが流失した際に

引退しようと思っている』との発言もありました。

メインのYouTubeチャンネルがBANされ、このような状況になってしまった今

今後もユーチューバーとして活動を続けていく可能性は低そうですね。

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