【今くら】根本宗子の自宅でエアディズニーが面白い!経歴やヤバい生態も?

2021年1月20日の『今夜くらべてみました(今くら)』に『根本宗子(ねもとしゅうこ)』さんが出演します。

一流劇作家の根本宗子さんは、企画・脚本・演出・女優までを全てをこなす演劇界の注目人物です。

そんな根本宗子さんが『今くら』で強烈なディズニー愛と自身のヤバい生態を晒されます。

根本宗子さんが自宅でおこなっている『エアディズニー』とは何なのか?

根本さんの経歴ヤバい生態についてもフォーカスしていきたいと思います。

根本宗子のプロフィールと経歴

根本宗子(ねもとしゅうこ)
生年月日 1989年10月16日(31歳)
血液型 O型
出身地 東京都目黒区
出身高校 東洋英和女学院高等学校
趣味 テーマパーク巡り、旅行

幼少期に『モーグル』の選手を目指していたが、不慮の事故に遭い中学校〜高校時代は車椅子生活を余儀なくされたそうです。

この時に交流のあった中村勘三郎さんとの出会いをきっかけに演劇の世界にのめり込んでいきました。

高校卒業後の2008年には、『ENBUゼミナール演劇コース』に入学。

その後、19歳で劇団『月刊「根本宗子」』を友人と旗揚げし、全公演の脚本や演出のみならず、公演チラシのモデルまで務めるスゴイ人物です。

『月刊「根本宗子」』

毎年、年2回の本公演を重ね、2016年には『夏果て幸せの果』が新人劇作家の登竜門とされる『第60回岸田國士戯曲賞』の最終候補まで選ばれました。

最近はwebマガジン『ほまれ』の編集長を務めたり、テレビ番組『タモリ倶楽部』にも出演したりと

華々しい活躍で大注目の人物ですね。

今くら出演の根本宗子のヤバい生態とは?

根本宗子さんはテレビ番組の『今くら』で女優・『趣里』さんの親友として登場します。

しかし、根本宗子さんは「女優・趣里の親友のヤバい生態」という形で紹介されるようです。

根本宗子さんは幼少期に大好物の肉まんを食べる際、具のタケノコを取り出してセロハンテープでラミネートしていたようです。

これが(タケノコが)肉まんの美味しさを出しているものだ!」と忘れないようにやっていたとのことですが、、

かなりの変人ですよね。笑

根本宗子さんは恋愛遍歴もヤバく、ヒモ男の彼氏と3年半同棲していたそうです。

同棲の家賃を全額払ってあげていて、好きな人に頼まれたらすべてに「イエス」と答えてしまっていたのだとか。

また、歌舞伎町を徘徊したりドン・キホーテで衝動買いをするといった日常の生態も紹介されるようです。

最近は自宅で『エアディズニー』とやらにハマっているとか、、

根本宗子がハマる自宅で『エアディズニー』とは?

根本宗子がハマっている自宅で『エアディズニー』とはどのようなものなのでしょうか。

エアディズニーとは、新型コロナウイルスの影響によって生み出された楽しみ方のようです。

コロナ禍の中、Twitter上でディズニーファンたちがパークに行ったつもりで各々に「エアディズニー」を楽しんでいるようです。

根本宗子さんもパリのディズニーに遊びに行くほど大のディズニー好きなそうなので、

このような状況下で『エアディズニー』を楽しんでいるようです。

ディズニーに行けなくても根本宗子さんのファンタジーさがあれば自宅でも十分楽しめるのかもしれませんね。

まとめ

今回は、一流劇作家・根本宗子さんの経歴やヤバい生態と

自宅でハマっている『エアディズニー』についてフォーカスしました。

演劇の才能だけでなく、とてもおもしろい人柄の持ち主ですね。

今後も根本宗子さんの活躍に注目していきたいと思います!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です